このページについて
このページは普段の生活の中で”見つけた” ”やってみたなど”本人にとってもどうでもいいような事、ましてやこのページを見つけた貴方にとってもくだらない事を綴っていきたいと思います。適当にあしらってください。(もちろん不定期投稿)
つくばのネコバス停留所? 〜偶然の出来事〜
2026.1.31
つくばのある道で信号待ちをしていて、ふと視線を向けたらトトロらしきものが見えました。
しかも、目の前にはバス停!
さあ、貴方はこの偶然の産物を見つけられるかな?
それでは…写真をどうぞ
薄目で見てね ( ̄  ̄)

今回はここまで
初めてのGoogleのAI機能 その機能はどんなものか使ってみた
2026.2.2
検索しようとGoogleを開いたら、アプリのところにGeminiがあったので”AIってめちゃめちゃ便利”って聞いたから試しに使ってみることに…

でも、いざとなったらAIに何をやらせようか迷いに迷って15分。次の文章を打ってみた。

で…
そして結果がこれよ…結構長い文章なので最後まで読んでもらえるかな?
黄金の糸引き:納豆売りの少女と忘却の魔王
かつて、世界は「絶望の霧」に包まれていました。魔王の呪いにより、人々は美味しいものを
食べる喜びを忘れ、ただ灰色の日々を過ごしていたのです。
そんな中、辺境の村に一人の少女、サヨがいました。彼女の背負い籠の中には、藁苞(わらづ
と)に包まれた自家製の納豆。村人からは「そんな臭いもの、魔王の呪いよりタチが悪い」と
疎まれていましたが、サヨは微笑みを絶やしません。彼女だけは知っていたのです。発酵とい
う「目に見えない命の力」が、凍てついた心を溶かすことを。
勇者の敗北と、少女の登場
伝説の勇者が魔王の城で力尽きたとき、重厚な扉を叩いたのはサヨでした。魔王は玉座に座
り、退屈そうに彼女を見下ろしました。
「何をしに来た。聖剣も魔法も持たぬ小娘が」 「魔王様、お腹が空いては悪事も捗りません。
これを召し上がれ」
サヨが差し出したのは、炊き立ての白米に、粘り強く練り上げられた黄金色の納豆。刻んだネ
ギと、一滴の醤油。その強烈な香りが、数百年も換気されていない魔王城の冷気を切り裂きま
した。
究極の「ねばり」
魔王は鼻を突き、顔を顰めました。「何だ、この糸を引く腐敗物は……!」 しかし、一口食べ
た瞬間、魔王の瞳に衝撃が走りました。
- 第一の衝撃: 納豆菌による強烈な旨味が、魔王の「虚無」を刺激した。
- 第二の衝撃: 驚異的な「ねばり」が、魔王の魔力を絡め取った。
- 第三の衝撃: 健康的な発酵食品の効果により、魔王の長年の悩みだった宿便が解消さ
れ、心が浄化された。
「……美味い。そして、この糸、切れぬ!」
魔王が放つ破壊の光線も、納豆のネバリ(粘り強さ)の前では無力でした。サヨは言いまし
た。「魔王様、世界を滅ぼすなんて面倒なことはやめて、一緒に大豆を育てませんか? 命を腐
らせるのではなく、醸(かも)すのです」
結末
魔王は降伏しました。破壊の剣をクワに持ち替え、魔王城の庭は広大な大豆畑へと姿を変えま
した。
現在、世界に霧はありません。人々は毎朝、サヨと元魔王が丹精込めて作った納豆を食べてい
ます。どんなに辛いことがあっても、納豆のように「粘り強く」生きれば、必ず道は開ける
——。そんな教訓が、藁苞の香りと共に語り継がれています。
いかがでしたでしょうか?「納豆のネバリが物理的に魔力を封じる」という展開にしてみまし
た。
よろしければ、この物語をベースに「魔王が納豆作りを極めていく後日談」や「サヨが使う納
豆殺法」などの詳細を執筆しましょうか?
これは…参りました!
文明の発展は素晴らしい。(使うかどうかは別として)
これにて 終了
